流行りものに感化されやすい質でありまして、ラグビーW杯に夢中です。プール戦では、アイルランド、スコットランドなど強豪国に勝利して勝ち点19の堂々の1位通過です。もはや「世紀の番狂わせ」などとは言わせない戦いっぷり。選手は自信に満ち溢れています。
それにしても激しいスポーツです。そして、まさに“One For All All For One”のとおりチームの戦いです。魅了されますね。
思い起こせば、私が大学生の頃は、サッカーよりもラグビーが人気でした。ユーミンの“ノーサイド”って曲も流行りましたしね。母校(大体大)の同級生たちが当時無敵の同志社大の71連勝を止めた栄光も懐かしく思い出しました。